コミュニケーションは、言語によるものと、非言語によるものに大別できます。この二つが一致しているととてもいいコミュニケーションがとれます。

ところが、これらが不一致のため、コミュニケーションの不具合につながることが、よくあります。

我々コーチングデザインジャパンでは、この非言語コミュニケーションにフォーカスした斬新なプログラムをご提供します。

プロのコーチとカウンセラーが、3か月で社内のコミュニケーションに劇的な変化を引き起こし、会社のチカラを最大化する最新ノウハウをお届けします。

 

プロのコーチとカウンセラーが、社員の対人関係能力を高め、会社のチカラを最大化する最新ノウハウをお届けします!

社内のコミュニケーションに、こんな課題はありませんか?

☑社員が思うように動いてくれない。

☑社員にどうやったら会社の理念やビジョンを徹底できるのだろうか。

☑社員の営業力が弱い。

☑社員同士の人間関係について悩んでいる。

☑社員から信頼されているか不安になる。

☑幹部クラスの育成について悩んでいる。

☑新入社員の即戦力化したいが、教えられる社員がいない。

☑今までのやり方を変えたい。でも、どうしたらいいかわからない。 

コミュニケーションができる社員を採用したはずなのに・・・

ある調査によると、採用時に重視する社員の能力の第1位は、8年連続して「コミュニケーション能力」。(2011年9月調査)

コミュニケーション能力を重視して採用したはずなのに、職場ではコミュニケーションのトラブルが頻発し、経営や売上に悪影響を及ぼしています。

なぜでしょうか・・・ 


組織を変える

【脳科学テクノロジー】

【対人関係能力を高める!】

その鍵は、非言語コミュニケーションだった!

対人関係能力をアップするために大切なあるコトがあります。これは、会話をするときに誰もが使っているにもかかわらず、その重要性をほとんどの人が気づいていません。

言葉はもちろん大切なのですが、それよりもはるかに相手に影響を与えているあるコトになかなか気がつかないのです。

政界の閣僚でさえ気づいていない、あるコトを知り学ぶことによって、対人関係能力がアップすることは間違いありません。

コーチングデザインジャパンが提供するプログラムによって、社員の対人関係能力は、3か月で劇的に変化します!

コミュニケーションは、言語によるものと、非言語によるものに大別できます。この二つが一致しているととてもいいコミュニケーションがとれます。

ところが、非言語によるコミュニケーションが不一致のため、コミュニケーションの不具合につながることが、よくあります。

我々コーチングデザインジャパンでは、この点にフォーカスしたプログラムをご提供することで、社内のコミュニケーションに劇的な変化を引き起こし、あなたの会社のパフォーマンスを高めます。

社内のコミュニケーションに、こんなに変化が起こります!

◎社員一人ひとりが自発的に考える力が身に付き、「やらされている」ではなく、「やりたい」に変わった!

◎会社の理念やビジョンを社員全員が共有しているのでビジネス展開が速くなった!

◎営業力が向上し、取引先からの評判も良くなった!

◎社員同士の人間関係が良好になった!

◎社長の斬新なアイディアを、社員は自発的に共有したいと思うようになった!

◎幹部クラスがお互いに指導し合い、成長してくれるようになった!

◎新入社員一人ひとりの強みを引き出すことでモチベーションが上がるようになり、短期間で戦力化できるようになった!

◎社員の定着率が向上し、技術力の底上げができるようになった!

◎社員の反発さえも戦力に変える驚きの戦術を使えるようになった!

【社長の悩みが一気に解決する!】

非言語コミュニケーションにフォーカスした、斬新なプログラム!

プロのコーチとカウンセラーが、セミナー形式、グループワーク形式、個別セッション形式など、ご要望に応じて対応します。

社内で活躍できる、コーチやカウンセラーを養成することで、コミュニケーション改善のサイクルが自律的に持続することを目指します。

【ご提供するプログラムの一例】

★ Chapter1~5 社内にコーチングを活用できる社員を養成する

Chapter1 チームの強み

社員は誰でも、必ず強みがあります。

メンバーの強みを把握し、効果を出し合うことで、相乗効果が生まれます。

Chapter2 アクティブリスニング

言葉以外のものでたくさんのコミュニケーションが行われています。

言葉以外のコミュニケーションを活用することで、話しやすい環境を創り、親密度をアップします。

Chapter3 人を動かす

質問には、とても強力なパワーがあります。

質問を活用することで、チーム内の情報共有が十分に行えるようになります。

チーム内で十分に情報共有が行われないと、ミスや損失につながります。 

Chapter4 ゴールを活用する

ゴールを達成するまでのプロセスにたくさんのベネフィットがあります。

部下の強みを組み合わせることで、予想以上のパフォーマンスをあげることができます。 

Chapter5 チャンクダウンとフィードバック

行動が止まるのは、いろいろなものを見失っているからです。

行動するためにはチャンクダウンとフィードバックが必要です。

これもチームワークの強みです。 

★ Chapter6~10 社内にカウンセリング活用できる社員を養成する

Chapter6 資源(リソース)

強みとは資源(リソース)です。 

人は皆、誰でもその人なりの強みを持っています。 

 

例:①「自主性がない」⇒見方を変えると「言われた事はきちんとこなす」 

  ②「気が強い」⇒見方を変えると「頑張り屋さん」  

  ③「計画性がない」⇒見方を変えると「自由に出来る」 

  ④「考えが小さい」⇒見方を変えると「小さいことに気が付く」  等など。 

 

一見弱みと見られることも、見方を変えれば、それは強みです。 

上司として、弱みの部分を、どれだけ強みとして違った見方でみれるか。 

 

今までとは違った見方や考え方で、自社・上司部下・得意先・取引先を見ることで、 

効果が期待できます。

Chapter7 相手が受け取ったことがすべて

コミュニケーションは「言葉」と「非言語」で行われます。 

コミュニケーションで重要なことは「あなたが何をいったか?」ではなく、 

「相手がどの様に解釈・意味付けをしたか」です。 

 

社内コミュニケーションを上手くいかせる為には、 

この「非言語」と「相手がどう解釈したか」をしっかりと学ぶ必要があります。 

 

例①:帰社した部下に上司が「おつかれさん」と言いました。 

   成績の悪い部下は「エッ、それは皮肉かよ」と、受け取るかもです。 

 

例②:部下に頼んだ書類を確認する上司が「えっ。書類はまだ出来ていない?」 

   部下には「まだ出来ていない!!お前はバカか!!」に聞こえた。 

 

例③:会議の席で「自分の意見ぐらい言えよ!!」と社長が言った。 

   その社員は「意見を言わなかったお前は馬鹿か」と言われているように感じた。 

 

この時に、社長や上司が、どの様な態度や声のトーン・口調で言ったかが、 

非常に重要な事柄になります。 

 

上記の例文を、額にシワ寄せて厳しい口調と、素敵な笑顔で優しい口調の2通りで 

実際に言ってみて下さい。 

 

違った意味に聞こえ、解釈されます。 

Chapter8 質問力

コミュニケーション上手は、質問上手です。 

指示命令だけではなかなか人は主体的には動きません。 

 

人が本気で動くときは、その人が持っている価値観や信念と合致した時です。 

信念や価値観は人の生き方に関わった大切なものです。 

 

だからこそ、会社の理念、運営方針、その他、人的環境まで含めて、従業員の信念・価値観と合っているか。 

 

だが、相手の信念や価値観はわかりません!! 

だからこそ、重要になってくるのが質問力です。 

もし、違っていたり、ずれていた場合はどのようにしてすり合わせるか。 

 

このように、何をどう質問をすることで相手の信念・価値観がわかるのかを学びます。  

Chapter9 メタアウトカム

今までのChapter6~Chapter8までを組み合わせて各自のゴール設定します。 

ゴール・到着点のないスタートはありません。 

 

ゴールを達成することは企業や個人にとっても大切です。 

ここでは、ゴールを達成することよりも「もっと重要なゴール」、 

それは、何のために「そのゴール」を達成するのか!!! 

 

例:社員の夢・目標はマイホームを建てること。 

これからが重要です。「マイホームを建てるのは何のため?」 

答え例:①家族との一家団欒  ②リラックスするため ③子供部屋が欲しい 

     ④小さくてもいいから自分の仕事部屋  ⑤将来の資産価値・・等 

 

①~⑤の例を手に入れるために、「マイホームを建てる」 

 

企業も同じです。 

1:目的は利益を上げるため。   

2:利益を上げるのは何のため!!! 

 

この2:の部分を専門的には「メタアウトカム」と呼びますが。 

「メタアウトカム」がハッキリと設定されて、皆が共通の認識をもちながら、 

仕事をする。 

 

そうすることで、会社、社員が発展して行きます。

Chapter10 肯定的意図

社員がイマイチ元気がない。やる気を感じない。 

きっと行動や思考が止まっているのかもしれません。 

 

行動が止まる・勿論そのための原因があると思います。 

ここで注意をして欲しいことは、原因を追求しても解決にならない場合が多いということを知る必要があります。 

 

それよりも効果的な解決方法があります。 

 

①行動を止めている(無意識だとは思いますが)肯定的意図は? 

(肯定的意図とは:一見否定的な行動でも、それをすることで手に入れているもの) 

 

例:①タバコを吸う⇒気分転換が出来る・ひと呼吸おける等。 

  ②お酒を飲む⇒リラックスできる。 気分がスッキリ等。 

  ③不登校⇒家で自由。イヤな友達と遊ばなくていい。宿題をしなくていい。 

          ママ・パパが心配してくれる。 ゲームで遊べる等。 

 

このように行動を止めることで、何を手に入れているのでしょうか? 

また、逆に行動を起こしたら、何を手放さなければいけないのでしょうか? 

 

もちろん本人はなかなか分からないし、気づきません。 

カウンセリングやコミュニケーションをしながら変化へと導きます。 

 

企業にとっても、本人にとっても前に進む変化の大きなチャンスです。 

 

 

これはプロである、我が社の得意分野でもあります。

実 績

  • ジブラルタル生命保険株式会社様
  • 日本生命保険相互会社様
  • (株)豊建設工業様
  • ネクストホーム様
  • (株)学研様
  • (株)キャノン労働組合様
  • 熊本県私立幼稚園連合会様
  • (株)七田チャイルドアカデミー様
  • (株)能力開発研究所様
  • 福岡県中小企業家同好会様
  • 公益財団法人 山口県ひとづくり財団様
  • 熊本産業看護研究会様
  • 鹿児島県薬剤師会様
  • 福岡デンタル販売株式会社様
  • ランスタッド株式会社様
  • 熊本県公立高等学校PTA連合会様
  • 福岡県30代チャレンジ応援センター様
  • (株)真正様

講 師

原田昌司(はらだまさし)


コーチングデザインジャパン 代表

 

1958年(昭和33年)生まれ 射手座 血液型O型 北九州市門司区在住  

コミュニケーションスタイル 支援型  

学習スタイル 聴覚優位

動物占い チータ

好きな野球チーム ソフトバンクホークス 

 

■ 職業

コーチ  コンサルタント  アドバイザー

 

■ 使命・ミッション

コーチングを活用して、コミュニケーションをデザインする、そして、未来をデザインする

楽に楽しく仕事をする環境を創り出す

コミュニケーションのチカラで、働き方を変え、世の中を変える

 

■ コーチングサービスメニュー

エグゼクティブ・コーチング、パーソナル・コーチング

コーチ養成、チームビルディング 

企業研修・セミナー活動(医療関係者向け、教育関係者向け、女性起業家向け)

 

■ コンサルティングサービスメニュー

企業価値向上

経営支援

財務戦略支援

社内態勢強化

社内コーチ養成

チーム力アップ

SNS対策

 

■ フィナンシャルアドバイザーメニュー

投資の基礎

投資信託の選び方

積立投資

株主優待

 

■ 略歴

  1982年、慶應義塾大学商学部を卒業後、地域金融機関に入社。営業、システム開発、営業企画、持株会社での経営管理業務など、幅広く仕事を経験。2003年からは管理職として組織運営を行った。   

  組織で仕事を行うなか、人や職場をイキイキと輝かせて、お互いに成長し結果を出せるように、好影響を与えたいと思い、2008年からコーチ・トレーニング・プログラム(㈱コーチ21、現在の㈱コーチ・エィ)を受講しコミュニケーションを体系的に学び、2009年プログラム修了、コーチ資格の認定も受けた。

  2013年12月、55歳で退職。やりたいことをやる生き方を選択。

  2014年1月からコーチング、コンサルティング事業を本格的に始動。経営支援、財務戦略支援、職場のコミュニケーション改善、社内コーチ養成、SNS対策など、また、エグゼクティブコーチング、パーソナルコーチング、各種セミナー(医療関係者向け、教員向け、女性起業家向けなど)を展開。

  2017年1月、独立系フィナンシャルアドバイザーを業務に追加し、幅広く展開している。

 

■ 資格・役割

認定コーチング・スペシャリスト

セルフコーチングセミナー認定トレーナー

アウトパフォーマンス協会 会長

日本支援対話学会 会員

国際コーチ連盟日本支部 顧問

日本コーチ協会福岡支部 支部長(2012年10月から)

経営コンサルタント

独立系フィナンシャルアドバイザー

日本証券業協会証券外務員一種

  

■ ソーシャルメディア

【facebookページ】

https://www.facebook.com/masashi.harada2014

【コーチングデザインジャパン facebookページ】

https://www.facebook.com/fuk.coach/

【投資にトライ! HP】

https://goal-2014.jimdo.com/

 

田口圭二(たぐちけいじ)


1989年に幼児教育・右脳教育の第一人者、七田眞先生に出会い、その教育理論を実践し広めるために教室を開講する。現在、熊本・福岡両県にまたがり4教室を主宰、約500名の生徒数を持つ。

イメージトレーニングを通して催眠療法を学んだ後、NLP(神経言語プログラミング)を学ぶこととなる。現在、NLPの講演会やセミナーなど、普及活動で活躍中。右脳教育やカウンセリング、またNLPにおいて過去に10,000人を超える生徒さんと巡り合い、その多くをすばらしい変化へと導いている。

NLPの創始者の一人、リチャード・バンドラー本人が行っているトレーナーコースを修了。

バンドラーの直弟子であるクリスティーナ・ホールのトレーナーコースを修了。

 

※リチャード・バンドラー、クリスティーナ・ホール両人のトレーナーコースに参加し、これを修了した、日本でも数少ない認定トレーナーである。NLPの創始者のもう一人、ジョン・グリンダーのセミナーにも参加する。

 

・(株)日本NLP総合研究所 代表取締役

・一般社団法人 日本マスタリーコミュニケーション協会 代表理事

 

【資 格】

・米国NLP協会 認定トレーナー

・LABプロファイル®コンサルタント / トレーナー

・NLPヒプノセラピー®メタトレーナー

・七田チャイルドアカデミー講師

【ホームページ】

http://www.nlp-soken.com/

 

【ブログ】

http://blog.goo.ne.jp/keiji-nlp

 

【facebookページ】

https://www.facebook.com/keiji.taguchi.9